2022年6月19日日曜日

宮崎デリヘル求人 こくまろ

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私は父といっしょに小5までお風呂に入っていました。家のことには無関心だったように思える父。その父と私にとって、文字通り「ふれあい」だったのです。
私たちは3人姉妹だったのですが、父は毎日、「次、秀美ちゃんだよ~」と言いながら私たちを、順番にお風呂に入れました。
そして父は私たちの体を洗ってくれたのでした。しかしその洗い方にはひとつ変なことがありました。
頭と体を洗われた後、私たちはワンワンスタイルになって父の顔の前にお尻を突き出すのです。父はボディシャンプーをつけた素手で私たちのアソコをごしごし洗ってくれるのです。私たちが自分で体を洗えるようになっても、お尻を洗うのは父の仕事でした。さすがに小4ぐらいになると、恥ずかしく私は拒否しましたが、妹はそのワンワンウォッシュが中1まで続いたようです。
父とお風呂に入らないようになり、成人して結婚して、子供が産まれるまでは、いつか私の記憶から消えようとしていました。
しかし!
自分が子供を風呂に入れ、体を洗おうとしたとき、父に昔そうされたように、無意識に子供にワンワンスタイルにさせたのです。ところがです、その格好では、アソコはよく観察できるけど、とても洗い難い事に気づきました。

これはいったいどういうことなんだろう…。

父はけっこうおかしな趣味を持っていたことを思い出しました。

よくごみ捨て場からエロ雑誌を拾ってきたり、何の役にたつのか分からない壊れた部品を拾ってきたりしていました。

父は家にガラクタを持ち込んで、なにやら工作していたようないましたが、その出来上がったモノがとてもグロテスクで…そうだ、あれはバイブみたいな形してたんだったんだ。ガーン。

その他もろもろ父の不思議な行為のつじつまがここでぴったり合ってしまいました。

私の父は、変態だったんですね。

ちょうどダンナとうまくいっていないときで、さらに父親への不信が重なってもう最悪でした。

あれから数年のときがたち、過去の傷を癒えました。でも私はなぜか風俗の世界に。一度は男性不信に陥ったわけですが、今ではそんなこともいってられません。たまにふざけてお客をワンワンスタイルにしてアソコを洗っています。その気のある客には好評です。

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